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道楽オヤジの気まぐれ写真館

写真・ちょっとお出かけ・パソコン好きなオッチャンの道楽日記です。

身軽にのんびり

しっかり俗世で働いています(笑)

京都のホテルでいつもよりいっぱい寝て・・・街歩きもガツガツせずにのんびりと歩いて・・・
(それでも毎日15000~20000歩近く歩いて(笑))
カメラも重戦車のD800じゃなくて身軽にα6000・・・気合を入れて桜や紅葉を撮るのでなければ
小さなショルダーバッグ一つで済むし、のんびり街歩きにはこっちの方がいいかも!!

画質的に言えば、よりコンパクトなRX-100M3の方がキレもあるし、レンズ明るいし、暗いところに
強いし、D800に近い感じですけど、「カメラをしっかり構える」と言う点ではαの方が上です。

ま、とにかく、今回はのんびり身軽で、気分的にちょっと疲れていたのもリフレッシュできた
みたいで良かったです。


20180530.jpg

鳥居本の「つたや」さん
鳥居本の写真と言うと「平野屋」さんが出ることが多いですが、「つたや」さんも風情があります。

真正面から向き合ってみました。(-1EV補正)

by かねごん

古裂

夜7時半過ぎ、俗世に帰ってきました。

はじめはいつものように、伊丹空港を7時半発の便を予約してたんですが「早めでいいか?」と
変更。
いつもは変更できない安い値段の便ですが、今回は韓国帰りと言うこともあって、安い便が
無くてある意味変更できてラッキーでした!

今日は天気が良ければまだ登ったことのない比叡山・・・じゃなくて京都タワーに登ってみよう
と思ってたんですが、あいにくの曇り空。
やっぱり景色は青空の下で観たいもの・・・ってことで中止。

もう一つ行きたかったのが「古裂」を扱っているお店。
古裂「こぎれ」と読みます。
その昔の着物、生活に使われた古い布など。

ちょっと前にテレビでそんなのを紹介していて、自分も以前に古裂をリメイクしたペットボトル
ケースなど買ったことがあったので、「本当の古裂」を見たくて、柳馬場通や祇園の大和大路
界隈の古裂商をのぞいてみました。

驚いたのはどこの店も所狭しと積まれた古裂の数々。
着物、帯、浴衣、中には柿渋で補強した酒搾りに使った袋まで、値段もピンキリ!

古いのは室町頃のものまであるそうで、それ以前のものはなかなか出ないそうです。
見せていただくとその繊細な織りと鮮やかな染めに感心させられるばかり。
そのままで売っているものもあれば、いろいろな物にリメイクされて売っているものも。

自分用にこんなの買ってみました。

20180528.jpg

左は柳馬場通姉小路にある「古裂とよ」さんで買った巾着袋。
藍が適度にくすんで、織りの縞がシブい!
縞柄は江戸後期、藍染はもう少し新しいのでは? とのこと。
右は大和大路の「今昔西村」さんで買った名刺入れ。
明治中後期の西陣だそうで、写真じゃわかりにくいですが、一本一本の糸のきめ細かさと織りの
緻密さが「職人の技術」を伺わせます。

どちらも巾着や名刺入れにリメイクされたものですが、そういうシロモノとはなかなか気づいて
もらえないでしょうね。

自己満足で使ってみたいと思います。

by かねごん

久しぶりに寺社巡り

いつもの京都の路歩きではなく・・・久しぶりに寺社巡り!!

先ずはいつもお決まりの東寺、自分の名前の一文字が弘法大師からと言う親の教えと、自分の
守り本尊が大日如来ってことで・・・東寺とつながる???勝手に思い込んでお参りしてます。

そして次に九条通を東に行って東福寺へ
東福寺、実に7年半ぶり。
紅葉の季節はとても歩けない混雑、そして混雑のあまり通天橋での写真撮影も禁止されたことで
有名ですが、新緑のこの季節、秋とは対称にありえないくらいの???人の少なさ。

20180527a.jpg

先ずは臥雲橋から見た通天橋
緑の海に浮かぶ通天橋が何とも言えないです。

そして、いざ通天橋に行ってみると・・・・

20180527b.jpg

ちょっと待つとこんな写真だって撮れちゃうくらいの人の少なさ。
方丈庭園と合わせて、これまたのんびりできる、最高のシチュエーションです。

この時点でもう午後1時半、東福寺を後にして昼食をとって、これまた前回いつ来たかも記録が
わからない、三十三間堂へ。
ちょうど団体さんもなく、小一時間、ゆっくり拝観することができました。
で向かいの京都国立博物館に行ってみると、なんと展示の入れ替え期間中で、通常展示はお休み。

あっちゃー・・・と思いましたが、ふとこの先に「京都の大仏址」があったことを思い出して、
行ってみました。

先ずは方広寺。
お寺の大きさに似合わさないほどの(失礼)大きな梵鐘がありますが、これがあの徳川家康が
豊臣秀頼にイチャモンをつけたと言う梵鐘。

20180527c.jpg

梵鐘に入れられた銘文に「国家安康」と家康の名を割った、そして「君臣豊楽」と豊臣を称える
ものだといって家康が怒ったと言われるものです。

これがきっかけとなって、豊臣と徳川の戦に火がついたと言われています。

この寺の境内にあったのが、大仏殿。
現在の豊国神社の境内が大仏殿の跡地だそうで、社殿のすぐ後ろが「大仏殿跡緑地公園」と
なっているというので行ってみました。

20180527d.jpg

場所としては小さな公園で、入り口の石碑と説明板が無ければ、全くわからないほど。
ただ説明板を見ると、その大きさがわかります。

20180527e.jpg

20180527f.jpg

場所的には非常にマイナーですが、かつてそこにあったものは、超ド級の大仏と言う、なんとも
不思議な組み合わせ???
発掘で出土したものもあるみたいだし、もっとメジャーにしてもいいんじゃないかな??
と思いました。


さて、そんな感じでのんびり過ごした一日。
明日の夕方には、また俗世に戻ります。

ちょっといくつか行ってみたいとこともあるし・・・考えてみましょう。

by かねごん

のんびり1日

今朝はゆっくり9時過ぎまで爆睡。

のんびり起きて、10時半過ぎからのんびりできる奥嵯峨野の方にフラフラと出かけてきました。

20180526a.jpg

二尊院の階段

秋には紅葉に燃える階段が、まぶしい緑に。

20180526b.jpg

常寂光寺の仁王門

白壁が緑に染まっていました。

歩いたのは鳥居本から化野念仏寺、二尊院、常寂光寺と、お決まりのコースでしたが、意識して
いつもよりゆっくり歩いてみました。
この辺は同じ嵯峨野でも観光客も少なくて静かなところ。
新緑の中でのんびりできて、少しは自分を解放できたかな?


で、ふと気が付くと腕時計の秒針の動きが、変・・・
2秒おきに動いてる・・・ってことは電池の交換時期???

ちょっとこんな時に止まってほしくないなぁ。
防水テストとかあるので、京都のヨドバシに持ち込んでその場で交換・・・ってできない。
何とか家に帰るまで、頑張ってチョーだいっ!!

by かねごん

自分にお疲れ様

ふぅ、大阪の仕事も無事に終わって、先週からの出張諸々、一通りおしまいです。

ホテルに帰ってきてベッドにゴロンとしたら、そのまま3時間寝ちゃいました。
やはりお疲れモードだってことですか。

それでも7時過ぎ、地下鉄で京都市役所前まで行って、寺町通と新京極通を行ったり来たりしながら
途中夕食を食べて、のんびり富小路通を抜けて帰ってきました。


20180525a.jpg

富小路通を歩いていてふと柔らかな光を放つ窓に目がとまりました。

近寄ってみると、小さな灯篭です。

20180525b.jpg

様々な形の灯篭にモミジや鳥、花が、柔らかな光に浮かび上がっていました。

20180525c.jpg

こういうお店って、きっと昼間よりも夜の方が映えるんじゃないかとおもうんですが、どうでしょう?
写真撮りながら、灯りに見入ってしまいました。


さて明日から3日間京都、今回はガツガツ歩かずに、少しのんびり廻ってみましょうかね。

by かねごん

関空

夕方6時半過ぎに関西空港に戻ってきました。
で、その足で明日の仕事に備えて??9時過ぎにいつもの京都の宿にチェックイン!

なんか今回の出張、韓国料理食べたのも一回だけだし、土地柄時差もないし、飛行機乗ってる時間も
短いし、日本で会議やってるのと変わらないみたいでした・・・

強いて違いを言えば、周りがみんなハングル文字だったってことくらい???


20180524.jpg

帰りのヒコーキ、岡山辺りから岡山辺りを南東におりて、今度は鳴門から北東に向きを変え、
淡路島の洲本辺りを通って、関空と平行に。

右の窓側に座っていた私からは、当然主翼越しに関空が・・・見えたぁ!

こうしてみると、まさに海に浮かぶ人工島ですな!

ヒコーキは堺の沖辺りで大きく右旋回してそのまま着陸したです。


なわけで、無事に帰国したってことです。
では明日の用意をして、今日は寝ます!!zzz

by かねごん

今度はソウルです

昼過ぎにソウルのホテルに入って、軽く明日の会議の下打ち合わせの後、夕食して部屋でくつろいでます。

天気、雨なんですよ。
3時過ぎから・・・明日も1日雨みたいです。
まぁ、会議はホテルの会議室だし、隣のヒュンダイデパートともつながっているので、建物の外に出る
必要もないので、関係ないですが。

夕食も同行しているメンバーと、デパートのレストランフロアへ。
「やはり韓国料理を食そう!」ってことで頼んだ私はカルビ・タン。

20180522a.jpg

以前に済州島でも食べた、牛のダシが利いた一品。
栗やナツメ、朝鮮人参などが入っている、薬膳の一種?

20180522b.jpg

ホロホロに煮込んだ骨付きカルビが4本も入っていて、肉が骨から簡単に外れます。
(熱いので持つのが大変)
スープは基本的に骨付きカルビからの出汁が中心で、ほとんど味は付けてないので、好みでスパイス
などを加えて味を調えて、ご飯を入れて完成。

スープ、出汁が利いてウマッ!
途中からキムチと、キムチの汁も加えてさらに旨みアップ。
思った以上にボリュームがあって、お腹一杯!


さて明日から本番。
エネルギーチャージもしたし、頑張りましょうっ!

by かねごん

ちょっといい出逢い

さて、明日1日仕事をしたらまた韓国出張、そして木曜日に大阪に戻って来て、金曜日は大阪で
仕事と言うややこしい生活。

でも土曜日から月曜日までの3日間、京都でのんびりリフレッシュできるので、それを楽しみに
がんばりましょう。

荷物も仕事関係はデータを入れ替えるだけで、ハード系は基本的に先週と同じ。
衣類が大阪の仕事用と、京都でのんびり用を追加するくらい。
カメラも邪魔にならなければ同じα6000、身軽にするならRX100M3、これは最後に決めましょう。



さて、先日のブリュッセル、ドタバタもありましたが、良い出逢いだったなぁと思ったことが1つ。

20180520a.jpg

最終日、ブリュッセルで紅茶を買おうといろいろ調べて見つけた「LA MAISON DE THE」に行きました。
直訳すれば「紅茶の家」
グランプラスから歩いて数分のところにある小さな紅茶専門店です。

1897年からこの場所で店を構えているとのことで、店内はインド、スリランカ、ネパール、
ベトナム等々各地の紅茶がずらり、それに中国茶に日本茶も・・・。
許可をいただいて中の写真を撮らせていただきました。

20180520b.jpg

店の御主人とお茶談議をしながら、いろいろ茶葉の香りを嗅がせていただいて品定め。
結局スリランカの紅茶園でも一番標高の高い「ヌワラエリヤ」と、「ちょっと高いけどね」と
店主のお勧めネパールの「シャングリラ・ゴールド」を購入。
「ヌワラエリヤ」は甘みのあるしっかりした香り、そして「シャングリラ」は弱めの発酵で
何ともやさしい香りです。
さすがにシャングリラはヌワラエリヤの4倍ほど、ダージリンの最上級の2倍ほどもする値段。
大奮発です。

20180520c.jpg

こちらがお店の御主人。
やはりプロと言うか紅茶ソムリエと言うか、ものすごい情報量をお持ちです。

「時々日本にもお茶を買いに行くよ」「自分用にはこれを使っているんだ」と出してきたのが
何と京都一保堂さんの急須。
一保堂さんは私も行きつけなので「私もこの店にはよく行くよ」なんて言ったらまた盛り上がり。

幸い他のお客さんもいなかったので(1人常連さんらしいのが指名買いのみ)、30-40分以上は
話し込んでいたでしょうか?

20180520d.jpg

あまり長居しても申し訳ないので、「じゃぁ、そろそろ行きます」と言うと「ちょっと待って」
と、なんとネパールの「クワパニ」という紅茶を50gもサービスしてくれました。
これだけでも15ユーロ(2000円)位する???

これはシャングリラよりも発酵が弱くて、紅茶と言うよりも緑の香りが残る茶葉。
「これは煎茶と同じで、お湯の温度は85℃くらいで3-4分、2-3杯は飲めるから楽しんで」
と、嬉しいプレゼントをいただきました。

日本茶もそうですけど、紅茶もこうしてお話しすると深いです。
御主人も「久しぶりに紅茶も日本茶も話ができて楽しかった」と、最後は握手でお別れしました。

ブリュッセルに行ったら、是非、いや絶対にまた行きたいお店。

そして今回、御主人とはとっても素敵な出逢いだったなぁ・・・と思える出来事でした。

by かねごん


見慣れない光景

昨夜寝る前に、ふとメモバインダーを見ると1通のハガキ。
「あ、土日でバーゲン!」

東京ドームの横で、毎度のスポーツ用品メーカーのバーゲン。
先ずは出かけて物色。
この前買ってなかなか歩きやすかったパンツを追加で2本、それに20年以上着て疲れてきたので
パーカーを1着購入しました。

で、その後はまたいつものように秋葉原へ行ったんですけど、ちょっと今まで見慣れない光景が。

20180519a.jpg

「なんじゃこの人だかりは???」
ざっと200人以上?
AKB劇場とは離れているし、芸能人の出待ちにしては外国人も混ざってる。

しかも皆一様に下を向いてスマホを・・・ポケGoだぁっ!!!

歩きながら何人かの画面をのぞいてみたら、赤黄色の鳥が・・・帰って来て調べたら「ホウオウ」
だったみたいです。
写真奥の道を歩いて行っても半径50mくらいがこんな感じ。

20180519b.jpg

さすがに時折車も通るので、皆さんちゃんと端に避けてますが・・・

この光景、初めて出会ったけど、誰も話し合うでもなく、顔も上げず、立ち止まって、ひたすら
スマホに向かって・・・何かね、傍から見ると、ちょっと異様な雰囲気ですよ。

ビッグサイトでコミケ(コミック・マーケット)が開催される時は、日本中から集まったヲタが
秋葉原にも流れてきますが、それはこういう感じじゃなくて、一応人も流れるし。

これがポケGoの怖さかぁ・・・

by かねごん

怖くてとても・・・

今日は時差ボケで眠くなることもなくスッキリ1日。

ヨーロッパから夜出発する帰りの飛行機では、はじめに数時間しっかり寝て、そのできるだけ
起きているのが時差ボケを出さない一つのやり方ですけど、今回は3人分の席を独占して寝る
ことができたので、特にしっかり眠れたみたいです。

で、今日は買い物をして医者にも行ったし散髪もしたし、瑠奈のお散歩まで行ってきたです。


さていろいろ失敗したブリュッセルでの食事。

先ずは着いた日の夜、簡単に「肉でも食べよう」と言って、ケバブ屋に入って頼んだステーキ。
日本のステーキと違って赤みでウエルダンで焼くのが基本のステーキです。

20180518a.jpg

肉の厚みはそんなでもないけど、全長20cm程もあって、サラダと合わせてかなりのボリューム。
ちなみにポテトは3人分が一皿で出てきましたが、アッツアツの揚げたてでこれも旨い。

ソース無しの塩胡椒のみで頼んだんですが、赤身のウエルダンは噛むほどに味が出てきます。
こういうのは日本じゃ食べられないステーキですけど・・・ポテトと合わせて腹いっぱい。

20180518b.jpg

2日目の朝、カフェで食べたサンドウィッチ。紅茶もつけて約800円
全長30cmくらいのパンに、ハム・チーズ・オニオン・ニンジン・レタスを挟んで半分に切って
出てきますが、朝食には半分で十分。
会議じゃなければ半分はテイクアウトして、昼食にしても十分な量ですが・・・
それもできず腹いっぱい。

そして2日目の夜は「シーフード行こう!」ってことで・・・

20180518c.jpg

先ずは定番のムール貝。
ニンニクとバターにアスパラなどの野菜を入れて煮込んだのですが、バケットではなくて
鍋のままで出てきました。
これで1人前で、3人で分けましたが、貝の出汁が出て、スープがメチャクチャ旨かったです!

20180518d.jpg

そしてデラックスなシーフードのパエリア3人前。
一人にオマール海老半身、ハサミ1つ、そしてアサリやイカ、貝類がたっぷりのパエリアですが
コメの量も半端ない。
はじめにスープを吸ったコメと貝類を食べて、次にハサミと海老を食べて、ふと皿を見ると
海老の下にもコメがたっぷりあって、「まだこんなにあるの???」って・・・

さすがに腹いっぱいになって食べきれず、コメは半分以上残してしまいました。

ちなみに今が旬のアスパラガスも頼みましたが、はっきり言って茹ですぎ、ハズレでした。

この他にも、最後の日の昼に、あえて炭水化物を避けて食べた赤身のステーキは思った以上に
肉厚で、これもまた腹いっぱい。

本当は3日間、朝はカフェで過ごそうと思っていたのですが、こんな感じだったので2日目は持参
したカップスープ、3日目はスーパーで買ったカップ麺になりました ><

はっきり言って今、怖くて体重計に乗れません(;OO;)

by かねごん

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プロフィール

かねごん

Author:かねごん
2016年2月、Zaqから引っ越してきました。

年に2回ほど行く京都、家から小一時間で行ける横浜・鎌倉、その他海外出張で撮った写真等々、日々の出来事と共に紹介します。

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